WELLNESS&MIND

【全文和訳】私は38歳。20代・30代のあなたへ|海外で話題の人生・仕事・お金のリアルな教訓

こんにちは、りかる(@recal.jp)です。

自由で心が躍るライフスタイルを軸に、観光・おでかけ情報を発信するメディアです。

最近では、YouTubeや本ブログにて、旅の記録やおすすめスポットを紹介しています。

Xを眺めていたときに、たまたま目に入った海外で大きくバズっている投稿があります。

タイトルは
「I’m 38. If you’re in your 20’s or 30’s, read this.」

https://t.co/fnire2eOJr— Tim Denning (@Tim_Denning) January 20, 2026

正直、軽い気持ちで読み始めたのですが、気づけば最後まで一気に読んでいました。

とても率直で、綺麗ごとがなく、でも不思議と温度のある文章。

読み終えたあと、しばらく余韻が残り、胸の奥が静かに揺れた感覚がありました。

これは要約して伝えるものではない。

一部を切り取るのではなく、書かれている言葉すべてを、そのまま受け取ってほしい

そう思い、今回りかるメディアにて全文を和訳して掲載することにしました。

Xには翻訳の文字数制限があり、Google翻訳やDeepL、Weblio翻訳でも対応しきれない長さ(約18,833文字)です。

この文章は、海外で大きな影響力を持つライター・起業家の
Tim Denning 氏が、自身の経験をもとに綴ったものです。

人生・仕事・お金についての率直な発信で、世界中に多くの読者を持っています。

ぜひ時間のあるときに、最初から最後まで、ゆっくり読んでみてください。


目次

年を取るのは正直つらい。

でも、ひとつだけ良いことがあるとすれば、
年齢を重ねるにつれて人は成熟するということだ。
少なくとも、私の場合はそうだった。
今では、ほとんどのことに動じなくなった。

これまで私は、数えきれないほどの修羅場を経験してきた。
個人破産、ホームレスになった友人、薬物やアルコールとの闘い、刺されて死にかけたこと、刑務所に入った友人、失業、精神疾患、120万ドルの盗難、ネットでの誹謗中傷、起業家→会社員→再び起業家になる経験など。

私は決して賢い人間ではない。
ただ、こうした経験のおかげで、20代・30代の人たちに伝えられる強い教訓を得ることができた。
(必要なら、ぜひシェアしてほしい)


1. 35歳になると「リスクを取った人」と「取らなかった人」の差がはっきり見える

自分がどれだけ年老いて感じるかは、
どんな生き方をしてきたかで決まる。

リスクを取らない人生は、後悔を生む。
そして後悔は、人を早く老けさせる。
「もっとできたはず」と思いながら、何もしない。
決断を未来に先送りし、責任を取らない。
正直、かなり悲しいことだ。

もしこれを読んでいて、
リスクを取らず、100ドルの買い物すら悩んでいるなら――
目を覚ましてほしい。
安全策ばかりで先延ばししているなら、それは生きているとは言えない。


2. 子どもを持つことは、自由の終わりじゃない。自由の始まりだ

20歳の頃、私はこう言われた。
「子どもができたら人生は終わりだ」

完全に間違いだった。

子どもを持つのは大変だ。
2歳の娘は多くの時間を必要とするし、犠牲も無数にある。
それでも、人生で最高の体験だ。

娘に出会えた今、明日死んでもいいと思えるほどだ。
毎分が純粋な喜びで、他に代わるものはない。

娘の笑顔は、私のあらゆる創造的活動にロケット燃料を注いでくれる。
可能なら、子どもを持ってほしい。
無理なら養子でもいい。
でも、深く考えずにこの選択肢を否定しないでほしい。

子どもを育てるのは大変だ。
でも、人生で最高のものはたいてい大変だ。
どの「大変」を選ぶか、それだけだ。


3. 一つのことに“執着”するのが、最短で高い成果を出す方法

最近、私は少し悲しくなっている。

何千人もの人とオンラインで接する中で、
社会に対する希望を失いつつある。
多くの人が「うまくいかない」ように見える
(特権的な発言に聞こえるかもしれないが)。

彼らは――
・言い訳ばかり
・短期的にしか考えない
・自己投資をしない
・初心者レベルから抜け出さない
・努力しない
・未来のない9-5時に吸い込まれる
・努力を「ブラック文化」と呼び、自己ケアを当然だと思っている
・一発逆転ばかり狙う

何より、思考がネガティブに傾きすぎている
これを言えるのは、かつての私がすべて当てはまっていたからだ。

これらを解決しなければ、人生は停滞したままだ。
世界は、あなたが停滞していようと気にしない。
その結果、稼げず、時間もなく、お金に悩み続けることになる。

私が見つけた唯一の解決策は、
「なんとなく好き」から「狂気的な執着」へ移行することだ。
徹底的な没頭、献身、規律。

それが私を救った。
誰でも救える。ホームレスだった友人ピーターでさえ。

世界の仕組み(たとえ話)

あなたが一番大切な人が銃で撃たれ、
路上で血を流しながら倒れているとしよう。

そこに男が来て言う。
「どいて」
彼はポケットナイフを取り出し、その場で手術しようとする。

あなたが「医者ですか?」と聞くと、
彼は「違う」と答える。

そして
「自分はいい人で、誠実で、時間も守り、母親思いだ」と語り出す。

あなたは叫ぶだろう。
「今そんなことどうでもいい!
必要なのは、弾丸の傷を治せるかどうかだ!」

これが大人の世界の残酷な真実だ。
あなたは毎日、この状況にいる。
社会全体が、血を流す被害者であり、
人々は「必要なもの」を求めている。

必要なスキルを持たなければ、
どれだけ優しく礼儀正しくても、世界はあなたを拒む。

愛や優しさは大切だ。
ただし、それが「他では得られない価値」を生む場合に限る。
— ジェイソン・パーギン

4. 人に狂ってると思われるほど基準を上げろ。平均でいるな

平均を拒否すると、人はあなたを「異常」と呼ぶ。
それは、自分を正当化するための逃げだ。

基準を上げると、人生は楽になる。
無駄な選択をしなくなる。

報酬は大きい。
お金、時間、自由、エネルギー、幸福、充実感。


5. 王道ルートは退屈で競争が激しい

学位を取り、借金し、好きでもない仕事を人生だと偽り、
最初に欲情してきた相手と結婚する。

それが「普通の道」。

私は、常に退屈だと気づいた時に、この道にいると悟った。
その道は最悪だ。
自分に嘘をつくのをやめろ。


6. 反対意見を感情的にならず聞ける人は賢い

世界は白か黒じゃない。
その間にはグレーも、虹もある。

意見が違う人ほど、学びがある。


7. 年を取ると、成長しない友人を置いていきたくなる

若い頃は「かっこよく見える友達」を選ぶ。
年を取ると、そんなことはどうでもよくなる。

40歳で20代の生き方をしている人は、かなり危うい。

友達が変わるのは自然なこと。
無理に切らず、静かに距離を取ればいい。


8. 大変なことをたくさん経験するほど、人は成功に近づく

私の人生は、正直なところ必要以上に大変だった。

子どもの頃、家族の家を2軒とも破産で失った。
その後、犯罪に囲まれた荒れた地域で育ったことで、状況はさらに悪化した。

私はずっと、自分の生い立ちを「不利な条件」だと思っていた。
でも今は、それが大きな勝ちだったと感じている。
これらの困難が、精神的な筋力を鍛え、
多くの人が持たないスキルを身につけさせてくれたからだ。

大変なことをやり遂げたときの感覚は、本当に素晴らしい。
それよりも最悪なのは、楽な人生を送りながら、
何も感じられないまま生きることだ(それが多くの人の“デフォルト”だ)。


9. 企業の出世競争を登り切って幸せな人はいない。それは罠だ。自由を選べ

私の友人、ディッキー・ブッシュはブラックロックで働いていた。

彼は、大物投資家になるか、ディーリングルームで働きたいと思っていた。
ところが、その仕事を10年・20年続けている人たちに会ってみると、
幸せそうな人は一人もいなかった。

彼は未来を覗き込み、そこから逃げ出した。
私も同じだ。
ゼネラルマネージャーやCEOたちに出世について聞いたが、
多くの人が「やらなければよかった」と思っていた。
ただし、一度そこまで行くと、もう戻れない。

人は、ある程度のお金や地位に慣れてしまうと、
それを手放すことができなくなる。

もしもっと幸せになりたいなら、
今すぐ企業の出世競争から降りろ。
昇進・昇給・肩書きのことを気にするのをやめ、
本当の自由をくれるものをオンラインで作れ。

私がそうしたとき、
収入に上限がないことに気づいた。


10. 退屈な仕事に1日8時間使っているなら、朝の1時間は自分に投資できる

あなたが夢見る人生は、
仕事の前と後の時間で作られる。

これ以上暇になることも、
お金が十分になることも、
知識が完璧に揃うこともない。

今始めなければ、永遠に始めない。

仕事を最優先にするのではなく、
自分への投資を最優先にしろ。
それは仕事の質も上げ、
自分自身の何かを築くことにも近づけてくれる。


11. 闇の場所を見つけろ。受け入れろ。楽しめ。6〜12か月そこに留まれ

別れ、離婚、死は「祝福」でもある。

こうした暗い場所に辿り着いたら、
すぐに抜け出そうとするな。
受け入れて、そこに留まれ。

その闇をモチベーションに変えろ。
闇に、思考のクセや日常のパターンを壊させろ。
そうすれば、まったく新しい自分になれる。


12. 狂人(マニア)は本当にすごい。努力と執着の力を教えてくれる

今週、そんな人に出会った。

その人は、1年間、毎日14時間Xのコメントに返信し続けた。
その結果、大きなフォロワーを獲得し、
もう働かなくてもいいほどの収入を得た。

正直、14時間ノンストップでコメントするなんて、
ほとんどバカげている。

でも、そこには競争相手がほとんどいない。
なぜなら、きついからだ。

何をやってもうまくいかなかったなら、
マニア戦略は効果がある。


13. 「忙しい」は危険信号。集中できていない証拠で、低ステータスのサイン

忙しさは赤信号だ。

生産性の文脈で「忙しい」と言うのは、
健康の話で「毎日ヘロインを軽く打ってます」と言うのと同じだ。

人生の鍵は、忙しくならないこと。
生きるための余白を作ることだ。

もし自分が「忙しい」と言っているなら、それは死の罠だ。
予定をできるだけ早く削れ。
それを、友人が自殺を考えていると打ち明けてきた時と
同じくらい深刻に扱え。

忙しいのはクールじゃない。
人生が制御不能で、集中力がないという意味だ。


14. キアヌ・リーブスのように、成功者ほど異様に静かだ。試してみろ

多くの人は、話すばかりで、まったく聞いていない。

自分が一切話さない会話をしてみると、
本当に多くのことを学べる。
他の人が聞き逃している、革新的なアイデアも聞こえてくる。


15. 公の場から消えろ。ニックネームを使え。そして恐れゼロでオンラインで何かを作れ

公の存在になると、恐怖が生まれる。

誰も、
巨大なレンズで見られる動物園の檻の中の動物にはなりたくない。

一番簡単な逃げ道は、
ニックネームでオンライン上ですべてをやることだ。

そうすると、この「恐れのなさ」が、
人生を完全に変えることに気づくだろう。
インポスター症候群も、許可を求める癖も消える。

やってみろ。
あとで私に感謝することになる。

(今日から私は Tim Winterbottom と名乗ることにする。
Tim Denning なんてもうどうでもいい)


16. お金は悪ではない。個人の自由に近づくための「資源」だ

「お金のために目標を追っていない」と思っている人は、正直言って幻想を見ている。

私たちは
「お金は大事じゃない」と自分に言い聞かせる。
それは、お金が“スコアボード(成績表)”だからだ。
スコアがなければ、責任を問われずに済む。
その結果、
「市場が悪い」「人が分かってくれない」
と外部のせいにできる。

ロマンチックなアーティスト気取りは最悪だ。
収入ゼロの趣味人も同じ。

人生のあらゆる挑戦には、お金が必要だ。
なぜなら、お金は「資源」だから。
たとえ慈善事業をしていても、
理念を実現するためにはお金が必要になる。

お金が重要だと理解できるだけの成熟さを持てば、
「お金と切り離す」のではなく、
自分の行動に結びつけることで
いつでも経済的な未来は変えられる。


17. お金の仕組みを学ばなければ、一生お金のために働くことになる

お金は、かなり歪んだゲームだ。

表面的には、
一生懸命働いて、
医者や弁護士のような“正解ルート”を進めば
豊かになれるように見える。

でも深く掘り下げると、
お金はそんなこととはほとんど関係ないと分かる。

昨年、私は1,000ドルを12万ドルに変えた。
かかった時間は5分もない。

自慢したいわけじゃない。
お金のゲームを理解すると、
それくらいシンプルだということを伝えたいだけだ。

インターネット上には、何兆ドルものお金が流れている。
必要なのは、
たった一つの戦略やアービトラージ(歪み)だけだ。

ただし、戦略だけでは足りない。
金融システム自体が壊れているからだ。
年々、不公平さは増し、
富裕層と貧困層の差は広がっている。

その理由は、
「資産の本当の価値」が見えにくい仕組みになっているから。

銀行金利や不動産収入は、
一見すると資産形成のように見える。
だが、お金の希薄化(インフレ)や税制を理解すると、
そう単純ではないと分かる。

例を挙げると、
富裕層はほとんど税金を払わない。
一方で、平均的な人にとって
税金は最大の支出だ。

これは偶然ではない。
人々が豊かにならないように、
金融システムが必要以上に複雑に設計されているからだ。

そこから抜け出す唯一の道は、
執着レベルで仕組みを学ぶことだ。

そうすれば、
「お金のために働く」状態から
「お金が自分のために働く」状態へ移行できる。

胡散臭く聞こえるかもしれないが、本当だ。
だから私は10年間、銀行で働いた。
内側から見たかったからだ。
そして、思っていた以上にひどかった。


18. 有名な金融本はすべて読み、早い段階で投資を始めろ

銀行で働きたくないなら、
有名な金融本を片っ端から読め。

そうすると、共通するパターンが見えてくる。
さらに、
ブロックチェーンを基盤とした新しい金融システムについても
必ず学んでおけ。

1970年の感覚で国債を買っている場合じゃない。


19. ドーパミン中毒をコントロールすることは、どんな健康法よりも効果がある

多くの人は、モチベーションに悩んでいる。

ドーパミンを何に使うかで、
人生は高揚もするし、退屈にもなる。

もしドーパミンに依存しているなら、
TikTok、Netflix、ゲームなど、
簡単に快楽が得られるものを減らせ


20. 最も強い動物は植物しか食べない。植物を増やしてエネルギーを得ろ

エネルギーがなければ、
大きなことは成し遂げられない。

エネルギーを最大化する食べ方をしろ。


短い教訓集

21. ニュースや政治から距離を置け

自然とIQは上がる。


22. オンラインで書くことは、チャンスを引き寄せる最も簡単な方法

許可を求めて生きる必要がなくなる。


23. 『The Bitcoin Standard』を読め

そして、アメリカのような大国が本格的に動く前にビットコインを買え。


24. 若いうちは都会に住んで人脈を作れ

年を重ねたら郊外に移り、支出と借金を減らせ。


25. ガソリン車ではなく、電気自動・自動運転車を選べ。


26. 毎日運動しろ。できれば自然の中で

若さを長く保てる。


27. 酒をやめろ

エネルギーを奪い、
見知らぬ人と寝て性病をもらう手助けをする詐欺みたいなものだ。


28. 若いうちはゲームもいい

だが年を取ると、ただの時間泥棒になる。


29. 「多すぎる」と感じるくらい、親と過ごせ

彼らはいずれいなくなる。


30. 老人ホームを訪れろ

「死ぬ感覚」を知れ。
そしてそれを生きるための原動力にしろ。


31. 生産性よりフロー状態の方が重要だ

ToDoリストは人を動かさない。
8時間が1時間に感じられる感覚のほうが、ずっと良い。

働く時間は少なく、フローの時間を増やせ。


32. 親が描いた人生設計は、燃やせ

最良の道は、自分で作る道だ。

世界はあまりにも速く動いている。
親と同じやり方では、もう成功できない。

AIの時代では、ルールはすべて壊れた。
親は善意で言っているが、その道は歩むな。
自分の道を切り拓け。
そのほうが気分もいい。なぜなら、自分の力で成し遂げた人生になるからだ。


33. 宗教には注意しろ

多くは思考停止したカルトだ。

ここに善悪の判断はない。
私は「神」を使って人を操り、
金を巻き上げ、牧師の贅沢な生活を支える宗教カルトに巻き込まれた。

宗教と操作の境界線は、簡単に壊れる。
細心の注意を払うか、距離を置くべきだ。


34. ほとんどの職場は「大人の保育園」だ

できるだけ早く、個人で稼ぐ世界へ出ろ。

仕事は「始める場所」としては良いが、
「終着点」としては最悪だ。

職場では、家族が亡くなれば同情され、休みももらえる。
だが現実世界では、
父親が亡くなっても誰も気にしない。
それでも毎日結果を出すことを求められる。

企業は、イメージを守り、
次の犠牲者を集めるために「人を大切にしているフリ」をする。
しかしレイオフ文化を見れば分かる。
本当は何も気にしていない。

「お悔やみ申し上げます」
次の瞬間には
「解雇です」

不意打ちを食らうな。
できるだけ早く、
職場という保育園から抜け出し、現実世界へ行け。


35. VC資金でユニコーン企業を作るという幻想は、最悪レベルで愚かだ

昔は、
投資家から金を集め、
人を雇い、
高額な広告を打ち、
うまくいけば成功、という世界だった。

参入障壁は高く、ほとんどが失敗した。
それが起業のイメージを悪くした。

今の世界では、
資金調達も広告も不要だ。
無料のSNSを使い、
メールリストを作り、
ビジネスを立ち上げればいい。

今、最高のビジネスは
自己資金で回り、利益が出ているもの
WeWorkのような
架空の数字や株価操作に支えられたものではない。


36. 人間心理を理解すれば、いくらでもお金を稼げる

ビジネスは、心理学の実践講座だ。
人生も同じ。

心理を理解すれば、
モデル級の人と付き合うことも、
本を売ることも、
見知らぬ人からお金を得ることもできる。

失敗する人の多くは、
人間という存在を理解していないだけだ。

重要なポイントはこれ:
人は自己利益で動く。
そこに訴えかけろ。


ここまで読んでくれて、ありがとうございます。

正直、強い言葉や極端に感じる表現もあったかもしれません。

それでも、この文章が多くの人の心に刺さり、世界中で読まれている理由は、
「本当のこと」が書かれているからだと感じました。

人生に正解はありません。

でも、自分の時間・身体・お金・感覚をどう使うかは、
今この瞬間から選び直すことができます。

20代でも、30代でも、そしてそれ以降でも。

この文章が、
「少し立ち止まって考えてみるきっかけ」
「自分の人生を自分で選ぶきっかけ」
になったなら、とても嬉しいです。

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