普段から、私のアクティブな日常に“サングラス”はなくてはならない存在です。
カフェ巡りや街歩き、旅先でのVLOG撮影など、日々のライフスタイルに寄り添うアイウェア選びは、私にとって毎朝の大切なルーティン。
1日の気分を高めてくれる、私に欠かせないアイテムのひとつです🕶💗
そんな私が最近訪れたアイウェアブランド BLUE ELEPHANT(ブルーエレファント)。
日本にもショップができ、ファッション性と実用性を兼ね備えたアイウェアは、日常使いしやすく、感度の高い層を中心に支持を集めています。
そんなBlue Elephantの日本を代表する店舗が、BLUE ELEPHANT HARAJUKU FLAGSHIP STORE 原宿店です。
トレンドの発信地・原宿に位置し、ブランドの世界観を体感できるフラッグシップストアとして展開されています。
実はこのブランド、SNSや韓国ファッション好きの間でじわじわ人気が高まっていて、“強めだけど上品。
アジア人の顔に似合うモード系” として注目されています。
そして、今回BLUE ELEPHANT原宿店に行ってみて、結論から言うと
まさかの4本、大人買い。
1本だけ選ぶつもりが、気づいたら4本抱えてレジへ。
ジェントルモンスターが似合うタイプの人なら、絶対に刺さるはず!と断言できるブランドでした。大きめなフレームが好きな人にも挑戦しやすいアイウェアがたくさんあります!

この記事では、
✔ BLUE ELEPHANTとはどんなブランド?
✔ 韓国で人気の理由
✔ 実際に店舗で試着した感想
✔ 購入した4つのモデルレビュー
✔ ジェントルモンスター好きが惹かれるポイント
✔ サングラスが日常にもたらす“自分らしさの変化”
を、リアルな体験ベースでお伝えします。
以下記事では、サングラスの選び方をご紹介しています。
あわせてチェックしてみてください。
BLUE ELEPHANT(ブルーエレファント)とは?

BLUE ELEPHANTは、日本発の新進気鋭のアイウェアブランド。
最大の特徴は、
「大人のラグジュアリー × ストリート」
という絶妙なバランスにあります。
韓国アイウェアに多い“太フレームの強さ”を持ちながら、日本人の骨格にも似合うよう計算された、上品で洗練されたデザイン。
この“強いけど綺麗”というラインが、まさに今求められているムードと完璧に一致しています。
価格帯は 6,000〜12,000円前後 と驚くほど手に取りやすいのに、
“太フレームの存在感”や“モードなシルエット”は高級ブランド級。
この「高見え × お手頃」のギャップが人気の理由。
✔ 小顔効果の高い太フレーム
✔ モードなのに奇抜すぎない
✔ 韓国アイドルのような雰囲気が出せる
✔ 日本女性の顔立ちに合うフィット感
✔ デイリーに使えるラグジュアリー感
これらがSNSでも話題になり、
「韓国アイウェア好きは絶対ハマる」と言われているブランドです。
韓国で人気が高まっている理由
BLUE ELEPHANTが“韓国ファッション好き”に人気な理由はとても明確です。
1. 太フレームの存在感が韓国アイドル風

韓国は“強めモード×ラグジュアリー”の文化。
BLUE ELEPHANTはまさにその世界観。
2. シャープすぎず柔らかさも残る

韓国ブランドは主張が強いものも多いけれど、
BLUE ELEPHANTは日本人の顔立ちに馴染む“絶妙な強さ”。
3. アジア人に合うレンズ幅・顔幅

フィット感が良いので、長時間つけても疲れにくい。
4. トレンド感と価格のバランスが最強

デザイン性に対して価格が優しく、初めての強めアイウェアにも挑戦しやすい。
韓国系デザインが好きな女性はもちろん、「アイウェアを主役にしたい」「ファッションに強さがほしい」という人にはたまらないブランドです。
実際に店舗へ行ってみた感想

店内にはずらっと並ぶ太フレームのサングラスたち。
ひと目見ただけで世界観が伝わる、“モードで洗練された空気感”。
試着してみると驚くのが、
強いのに似合う。
存在感があるのに馴染む。
韓国アイウェア特有の主張の強さはあるのに、
顔から浮かずにフィットして、上品に見えるのです。

そして店員さんから言われた一言が決め手になりました。
「ジェントルモンスターが似合う方は、BLUE ELEPHANTはさらに魅力が引き立ちますよ」
そこから試着の沼へ(笑

モードな日、白Tの日、ビーチスタイルの日…

このモデルは、“違う私”をつくってくれると、強めに挑戦したくなりました。

結果、どれも気に入って4本すべて連れて帰ることに!!
購入した4本のラインナップ
- IREN-S Black(アイレンS ブラック)
- BABA Black(ババ ブラック)
- FANNY Ivory(ファニー アイボリー)
- HANI Ash Brown(ハニ アッシュブラウン)
4本とも世界観がまったく違い、シーンごとに使い分けできるセットになって大満足のお買い物でした。
IREN-S Black|“強さ×上品さ”の完成形

程よい丸みとシャープさのバランスが美しいモデル。
モード感を出しつつ、女性らしさも残る絶妙な1本。
・顔が一気に引き締まる
・ブラックコーデに強くハマる
・空港スタイルが即完成
・“強い自分”を引き出してくれる
ベーシックな形が好きな方には超オススメ。
BABA Black|韓国系“強めモード”の王者

太フレームで存在感が圧倒的。
韓国の俳優・アイドルがかけている系統に近い。
・写真映え100%
・モードに寄せたい日に
・撮影・フェス・イベントに最適
・強く、美しくなれる1本
「これはお手頃なのに欲しかった形なので買うしかない」と即決したモデルです。
FANNY Ivory|抜け感×ヘルシーな女性らしさ

アイボリーのフレームが柔らかく肌トーンを明るく見せてくれる。
“ヘルシーで上品”が好きな人にいちばん刺さるモデル。
・白Tコーデが一気に垢抜ける
・カフェ・デイリーにピッタリ
・ビーチ・プールでの着用も合う
白フレームも欲しいと思っていたし、女性らしい絶妙なニュアンスがたまりません。
HANI Ash Brown|大人の余裕を感じるニュアンスカラー

黒より軽く、ブラウンより深い“アッシュ系ブラウン”が美しく、どんなファッションにも自然と馴染む。
・ベージュ・ブラウンコーデと相性抜群
・柔らかいのにモード
・旅行や街歩きに使いたい
・ナチュラルで知的な雰囲気に
“伊達メガネ”としても、“ファッション”としても綺麗に見せてくれる万能モデル。
ジェントルモンスター好きに刺さる理由

BLUE ELEPHANTがジェントル好きに刺さるのは当然で、
・太フレームの造形美
・強さ×上品のバランス
・顔の立体感を綺麗に見せる
・アジア人の骨格に合わせた設計
・価格帯が買いやすい
この“高見え × 使いやすさ”のバランスが絶妙。
ジェントルモンスターで「強めの雰囲気が似合う」と言われたことがある人は、BLUE ELEPHANTは確実に似合います。
4本購入して感じたこと

今回購入した4本は、日々のスタイルに合わせて付け替えるのでコーディネートが益々楽しくなると確信しました。
・ハードに強さを纏いたい日(BABA・IREN-S)
・柔らかい気分でPOPに過ごしたい日(FANNY)
・自然体で過ごしたい日(HANI)
どのサングラスも“その日の自分”を選ばせてくれる感覚で、
アイウェアはただの小物ではなく
“セルフイメージをつくるスイッチ” だと改めて感じました。
サングラスを変えるだけで、気持ちも、過ごし方も、見える景色も変わる。
だから私はサングラスが好きだし、BLUE ELEPHANTに出会えたことで、また新しい“私のスタイル”が広がりました。
まとめ|BLUE ELEPHANTは“新しい自分に出会う”相棒

BLUE ELEPHANTは、
✔ 韓国系アイウェアが好き
✔ モード×ラグジュアリーが好き
✔ 強めだけど女性らしい雰囲気を出したい
✔ 価格も現実的でデザイン性が高いものがほしい
そういう女性のためのブランド。
今回4本購入したことで、毎日のコーディネートがさらに楽しく、「今日の私はどれを纏う?」というワクワクが増えました。
最新トレンド&機能性を兼ね備えた高品質な製品なのも嬉しいポイント。
アイウェアは、人生をより自由に、あなたらしく、美しくしてくれる。
そんな体験を求めている人には、BLUE ELEPHANTはぜひ試してほしいブランドです。
この記事を書いた人:りかる(@recal.jp)

ライフスタイルクリエイター / ReCARL代表
3歳から18歳までクラシックバレエを経験。その後パーソナルトレーナーやバレトン・ヨガ講師として女性の美とボディメイクをサポート。
現在は「自由に、自分らしく、美しく。」を掲げ、東京とメルボルンを拠点に活動。自身のボディメイクや心踊るライフスタイルを体現しながら、デジタルメディア運営や広告・PRのプランニング事業をグローバルに展開しています。
本メディアやYouTubeでは、海外旅の記録や、世界中から集めた最先端のカルチャー&トレンド情報をリアルな体験レビューとともにお届けしています。
最後までお読みいただきありがとうございます。
日々の学びや気づきを大切にしながら、自分らしいライフスタイルを歩んでいきます。
本記事が日々の暮らしのヒントになれば幸いです。
また次の記事でお会いしましょう☺︎







